資源簡介 (共43張PPT)第二課 カラオケ「カラオケ」の語源「カラオケ」の語源は空オーケストラからきています。「カラオケ」という言葉は、ラジオ放送局で働く人たちの間で自然発生的に生まれたらしいのです。歌手だけを局に呼んで歌を放送する際、いちいちバック演奏をする演奏家(楽団)を集めなくてもいいように「歌を抜いた(つまり歌がカラの)楽団演奏(オーケストラ)」をテープに録音しておいたのです。この「空オーケストラ テープ」が短縮されて「カラオケ」と、放送局関係者の間で呼ばれるようになったのです。KTV的日文名稱叫做〝カラオケ ボックス〞(kara-ok box),不叫〝KTV〞KTV應該是臺灣人發明的用法:KTV=Kara-OK Television単語(本文)スナックバー(英: Snack Bar)は、カウンター付きの飲食店。日本ではアルコール飲料を提供するものを指すが、日本以外ではアルコール類を提供しないものも含む。アルコール以外に軽食(スナック)を提供するバーというのが名前の由來。日本では「スナック」と略され、一般に女性がカウンター越しに接客する飲酒店を指す。店の責任者は女性であることが多く、その女性は「ママ」と呼ばれる。深夜0時以降まで営業している店が多い。客が、酒や軽食を口にしながら、「ママ」や店員が客と、あるいは客同士が會話を楽しんだり、カラオケを歌ったりするのが主たるサービス。提供するアルコール類、料理類はあくまでその補助にすぎず、ブランデーなど高価な商品がある一方で、安価な甲類焼酎などが提供されることも多いのが(狹義の)バーとの違いである。リスト(1)名簿,名單。(名簿。) 參加者のリスト。/參加者名單。 ブラック リスト。/黑名單。(2)表,目錄,一覽表。(目録。一覧表。) 在庫品のリスト。/庫存一覽表。キー(1)鍵(盤)。(ピアノ オルガンなどの、指で押さえて音を出すところ。鍵盤。タイプライター 計算器などの、指で打つボタン。) ワープロのキーをたたく。/按文字處理機的鍵。 キーを見ないでタイプを打つ。/不看鍵打字。(2)鑰匙。(鍵。かぎ。) キーで錠をかける。/用鑰匙鎖上。 マスター キー。/萬能鑰匙。(3)關鍵;主要〔基本〕的東西 。(解決の手がかり。また、主要なもの。基本。要所。) 彼がこの問題のキーをにぎっている。/他掌握著這個問題的關鍵。放題自由地,隨便地(意のままに);毫無限制地(制限なく);要……多少(什么)就……多少(什么)。(必要なだけ。) 食い放題。/隨便吃;亂吃。 したい放題のことをする。/為所欲為;愛做什么就做什么。 言いたい放題のことを言う。/想說什么就說什么;信口開河。 3千円で食べ放題。/不管吃多少,價錢一律三千日元。言葉と表現(本文)1.副詞「極」非常,極;至,最,頂(一番すぐれていること。また,最もよいもの)。 極簡単だ/極其簡單;挺容易。 極ないしょの話/極密的話。 極上等の品/最高級品。 極まれなこと/極為少有的事;稀少的事。2.接尾語「同士」意味:お互いにある共通の関係にある人同伴,伙伴,同好,志趣相同者。(互いにある共通の関係にある人。同じ志の人。) いとこ同士/表〔堂〕兄弟〔姊妹〕們,表〔堂〕兄弟〔姊妹〕關系。 男同士の爭い。/男人們的爭吵。 敵同士。/仇家,冤家。 となり同士になる。/彼此成為鄰居。 當人同士が望んで夫婦になったのだ。/他倆自愿結合成夫婦。3.風(ふう)1、 風習,習慣;風格(ある範囲の土地や社會にみられる生活様式。ならわし)。田舎風の食事/鄉村風味的伙食。わたしはむかし風の人間だ/我是舊派的人。2. 樣子,態度;風度(様子。狀態。ふり)。知らない風を裝う/裝不知道的樣子。君子の風がある/有君子風度。偉そうな風をしている/裝出一副了不起的樣子。3. 那樣;這樣(方式。やり方)。手紙の上書きはこういう風に書くものだ/信的上款該這樣寫。あんな風にやれば批判されるはずだ/如果那樣做,一定受批評。4.接尾語「放題」動詞 :[ます]形 + 放題 たい放題(一部の形容動詞につく「好き放題」のような例がある)「放題」的意思是“超越了本來應該有的仁義道德或常識”。由這個意思派生出「動詞ます形+放題」這個句型,表“縱情地做~、完全無限制地做~”之意。最初應該是“無限制地,隨心所欲地做任何事”這種不太好的意思,不過后來產生了“「飲み放題 食べ放題で二千円」(2000円隨便吃)”這種平民化的用法,于是這個句型也能用在好的一面了。例如:食べ放題飲み放題で3000円といった店が増えている。(3000日元隨便吃喝的店增多了)本文質問:①カラオケはどのように始まったのですか。②日本ではカラオケの店には二種類あります。それぞれなんですか。③カラオケボックスへ行ったことがありますか。自分の経験を話してください。単語(會話)スタイル(1)文體。(文章の様式。文體。筆致。) 彼の文章のスタイルは獨特だ。/他的文章風格獨特。(2)樣式,型,式。(美術 工蕓 建築などの様式。服飾や髪の型 デザイン。) ニュー スタイル。/新式;新型。 アメリカン スタイル。/美(國)式。 最新流行のスタイル。/最新流行的樣式。(3)風格,風采;姿勢,姿態。(すがた。風采。かっこう。) スタイル満點。/身材標致;翩翩風采。立ち寄る(1)靠近,走近。(近寄る。) 木かげに立ち寄る。/靠近樹陰。(2)順便到,順路到,中途落腳。(途中で寄る。ひと休みにする。) きのうわたしの所へ兄が立ち寄りました。/哥哥昨天到我這兒停了一下。 通りがかりにちょっと立ち寄る。/路過時,順便拐一下。 北京に立ち寄る。/順路去北京。十八番十八番(おはこ、じゅうはちばん)とは、もっとも得意な蕓や技のこと。語源には複數の説があるが、それぞれが相互に関係している。①歌舞伎で七代目市川團十郎が、初代團十郎 二代目團十郎 四代目團十郎がそれぞれ得意としていた荒事の演目18種を選んでこれを「歌舞伎十八番」といった。ここから、得意とする蕓という意味で広く用いられるようになった。②阿彌陀如來が仏になる修行をしている時に立てられた48種類の誓い(彌陀の48願)の十八番目が「念仏をする人達を必ず救済する」というものであり、これが他の諸仏の立てられた誓いより突出している(すべての生けとし生けるものすべてを救う)ことから、十八番が得意なものの代名詞となった。③武士の嗜む武蕓の種類(刀、弓、組みなど)などの種類が全部で18種類(武蕓十八般)から來ている。この場合は「とっておきのひとつ」ではなく、18種類全てに優れた「多才」の意味も含まれる。④江戸時代、高価な書畫や茶器などを丁重に箱に入れて、「真作である」ことを示す鑑定者の署名である「箱書き」を添えた。ここから、「本物の蕓であると認定された」という意味で、「おはこ」と言うようになった。言葉と表現(會話)5.接頭語「小」(1)小,微小〔小さな〕。 小聲/小聲。 小雨/小雨。(2)微小,一點。 小金/少許的錢。(3)稍微,有點〔いささか〕。 小憎らしい/討厭;可恨。 小ぎれいなへや/滿整潔的房間。 人を小ばかにする/很有點瞧不起人。 小ぎたない/有點臟。 小利口/小聰明。(4)差不多,左右〔約〕。 小1時間/將近一小時左右。6つつある<接續>動詞連用形+つつある<意味>表示動作正在進行或變化正在發生。屬于書面語。この川の水は、年々汚くなりつつある。 這條河的水一年比一年臟。病気はまだ完全にはなおっていませんが、回復しつつある。 病雖未完全好,但正在恢復之中。最近は、円安のため業績が好転しつつある企業もある。 最近,由于日元匯率下降,有些企業的業績正不斷好轉。景気は政府の経済政策の誤りで悪化しつつある。 由于政府的經濟政策失誤,經濟狀況正在日趨惡化。「~ている」との區別死んでいる。<死んだ狀態>死につつある<刻一刻と死が迫っている>7.受けが良い意味:評價不錯,很有人氣,受歡迎例:この商品は若者の間でとても受けが良い。若いがしっかりしているので年配の人に受けが良い。単語(応用文)稲葉浩志 松本孝弘松田聖子込める(1)裝填。(ある物の中に、しっかり収め入れる。詰める。) 銃に弾丸を込める。/往槍鏜里裝子彈。(2)包括在內,計算在內。(その中に十分に含める。特に、ある感情や気持ちを注ぎ入れる。) 稅金、サービス料など一切を込めた宿泊料。/包括稅錢,服務費等一切費用的住宿費。(3)集中(精力),貫注(全神)。(力でおさえつける。また、やりこめる。) 心を込めて書く。/全神貫注地寫。 仕事に力を込める。/把精力集中在工作上。 まごころを込めた贈り物。/誠懇的禮品。山下達郎かなえる(1)使……達到(目的),滿足……的愿望。(思いをとどかせる。願いを成就させる。思いどおりに実現させる。)葉える わたしの願いをかなえてください。/請答應我的請求。 君の希望をかなえてやろう。/滿足你的愿望吧。 (2)使……適合,使……達到,使……一致。(うまく合わせる。あてはまらせる。満たす。あてはまるようにする。)適える 條件をかなえる。/滿足條件。秋元康 見岳章 美空ひばり緩やか(1)緩慢,緩和。(傾斜が急でないさま。なだらか。) 緩やかな流れ。/緩慢的河流。 傾斜の緩やかな坂。/慢坡;陡度小的坡。(2)寬松,寬大。(きびしくないさま。寛大なさま。) 審査基準を緩やかにする。/放寬審查標準。(3)舒暢。(のびやか。) 緩やかな気分。/舒暢的心情。たそがれ「たそがれ」は元來は「黃昏」とは無関係な語である。江戸時代になるまでは「たそかれ」といい、「たそかれどき」の略である。暗くなって人の顔がわからず、「誰そ彼(誰ですかあなたは)」とたずねる頃合いという意味である。対になる表現に夜明け前を表す「かわたれどき(彼は誰時)」があり、本來はいずれも、夜明け前 日沒後の薄明帯を區別せず呼んだと推測される。穏やか(1)平穩,穩靜,平靜。(靜かで平穏無事なさま。) 穏やかな海/風平浪靜的海面。 穏やかな風/和風。(2)溫和,安詳,恬靜,平靜,平穩。(落ち著いていておとなしいさま。) 穏やかな人/安詳的人;溫良的人。 穏やかな表情/溫和的表情;和顏悅色。 穏やかに暮らす/平靜地生活。 態度が穏やかになる/心平氣和。 表面は穏やかだが,心は陰険だ/笑里藏刀。(3)穩妥,妥當,圓滿。(やり方や考え方などが穏當であるさま。) そんな措置をとるのは穏やかでない/采取那樣措施不妥當。移る(1)移動。(ものがある場所から他の場所へ置き換わる。) 新しいオフィスへ移る。/搬到新辦公處去。 佐藤さんは人事課に移りました。/佐藤先生調到了人事科。(2)變心。(人の心や関心の対象などが変わる。) 心が移る。/變心。 関心が移る。/注意力轉移。(3)染上。(香りや色が他の物に染み付く。) 色が移らないよう別々に洗濯しなさい。/別串了色,分開來洗吧! 薬のにおいが手に移る。/手上沾染上藥味。(4)感染。(病気などほかに感染する。) 子どもにジフテリアが移った。/小孩傳染上白喉了。(5)時光流逝。(時間が経過する。) 時が移る。/時間推移;時代變遷。(6)轉移。(前と違った狀態に変わる。) つぎの議題に移りましょう。/談下一個議題吧。言葉と表現(応用文)8.を込める<接續>名詞+をこめて<意味>對某事傾注某種情感。是動詞「こめる」的用法。表示“集中(精神)”,“傾注(感情)”“滿懷”等意思,類似的動詞還有「入れる」「含める」等等。 母はわたしのために心をこめて、セーターを編んでくれた。母親滿懷愛心,為我織了件毛衣。 病気回復の祈りをこめて、みんなで鶴を折った。大家一起折千紙鶴,祈禱著恢復健康。9.始まらない意味:無濟于事『成』,無用;[徒労]白費.例: 泣いたって始まらない哭也無用. いまとなってそんなこと言ったって始まらない事已至此,說這些話也沒有用〔無濟于事〕. そんな人と議論しても始まらない同這種人爭論也白費.10.副助詞{きり}<接續> 名詞+きり 動詞過去時+きり<意味> 口語中也有「っきり」、「ぎり」的說法。(1)前接活用詞過去時、一般后續否定、消極表達,表示前一動作結束后,情況變再也沒有發生變化。 ちょっと買い物にと言って出て行ったきり、彼女は帰って來ない。/說是去買東西出去之后,她再也沒回來。 1度電話があったきり、何の連絡もしてない。/只有一個電話,再也沒任何聯系。 今朝ミルク一杯飲んだきり、何も食べていない。/今天早上喝過一杯牛奶就沒吃過任何東西。 祖母は先月風邪を引いてから、ずっと寢たっきりだ。/奶奶上個月得了感冒以來一直臥床不起。(2)以「……きり……ない」的形式相當于「……しか……ない」的意思,表示僅僅。「きり」也可同「しか」重疊使用。 お米はもうこれきりしかなかったのかね。/只有這點米了嗎? 今週林さんには一度きり會いませんでした。/這星期只見過小林一次。③表示限度,相當于“僅”、“只”等等,一般都表示數量較少的情況。 あなたの金はこれきりですか。/你的錢就這一點嗎? 今年も後二日きりになってしまた。/今年只剩下最后兩天了。11.知らず知らず意味:表示在做某一動作時無意識的做了另一件事。不能和瞬間動詞一起用,也不能用于他人的動作[気づかぬうちに]不知不覺『成』;[思わず]不由地,不由得;[目にみえぬうちに]無形中. 知らず知らず悪の道に入る/不知不覺地走入歧途. 知らず知らずに涙がでる/不由得流淚. ふたりの間には知らず知らず戀がめばえていった/兩個人之間無形中產生了愛情.松田聖子の娘(神田沙也加)神田正輝クリスマスイブ (聖誕夜) 雨は夜更け過ぎに (雨水過了深夜) 雪へと變わるだろう (就會化成雪花了吧) Silent night, Holy night (這沈靜的夜晚 神聖的夜晚) きっと君は來ない (你一定不會來了吧) ひとりきりのクリスマス;イブ (獨自一個人的聖誕夜)Silent night, Holy night※ (這沈靜的夜 神聖的夜) 心深く 秘めた想い (內心深處裏 隱藏的秘密)葉えられそうもない (那是不會被實現的) 必ず今夜なら (一定是在今晚)言えそうな氣がした (感覺到可以說出口) Silent night, Holy night (這安靜的夜 神聖的夜) まだ消え殘る 君への想い (還沒有消失掉的對你的思念) 夜へと降り續く (向黑夜裏 慢慢的飄落)街角には クリスマス;トゥリー (街角的聖誕樹)銀色のきらめき (閃爍著銀色的光芒)Silent night, Holy night (這沈靜的夜 這神聖的夜)川の流れのように不知不覺 走到了這里 回頭看看 這條細細長長的路 通向那遠方的故鄉 崎嶇不平的路 彎彎曲曲的路 地圖上也沒有記載 宛若人的一生 啊 那河水 緩緩地 流經了世世代代 啊 那緩緩流淌的河水 毫不停息,流向遠方 與天邊的晚霞融為一體 生命如同旅行 在這條沒有終點的路上 與相愛的人攜手為伴 共同尋找夢想 就算大雨泥濘了道路 也總有放晴的一天 啊 那緩緩流動的河水 那么安詳,那么平穩 讓人想寄身其中 啊 就像那緩緩流動的河水 四季也在不停輪回 冰雪最終也會消融 啊 那緩緩流動的河水 那么安詳,那么平穩 讓人想寄身其中 啊 那緩緩流動的河水 那青綠的溪流聲 無時無刻,總在耳畔回蕩《 昴 》闔起了雙眼,心中盡茫然。黯然抬頭望,滿目照悲涼。只有一條道路通向了荒野,哪里能夠找到前面的方向?啊……,散落的群星,點綴夜空指示著命運。靜謐中放射出光明,驀然照亮我的身影。我就要出發,臉上映著銀色的星光。我就要啟程,辭別吧,命運之星!凄涼的氣息,吹入我胸中。陣陣秋風來,呼嘯聲不停。可是我心頭不滅的是熱情,每時每刻追尋夢中的憧憬。啊……,璀璨的群星,縱然無名也要閃晶瑩。不沉寂從來不放棄,迸出華彩點燃生命!我也要出發,照著心的指引去遠行。我也要啟程,辭別吧,命運之星!啊……,什么時候啊,有誰也曾來到這路上?啊……,什么時候啊,有誰也會循著這去向?我就要出發,臉上映著銀色的星光。我就要啟程,辭別吧,命運之星!我就要啟程,辭別吧,命運之星! 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