資源簡介 (共35張PPT)第8課李さんは日本語で手紙を書きます。小李用日語寫信。新出単語プレゼント ② 禮物 チケット ① 票パンフレット ① 小冊子きねんひん 0 記念品 紀念品スケジュールひょう 0 (~表) 日程表しゃしんしゅう② 寫真集 影集はな ② 花 花おかね 0 お金 錢,金錢新出単語ボールペン 0 圓珠筆しゅくだい 0 宿題 作業こうくうびん 0 航空便 航空郵件そくたつ 0 速達 速遞,快件ファックス ① 傳真メール 0 郵件でんわばんごう④ 電話番號 電話號碼じゅうしょ ① 住所 住址新出単語なまえ 0 名前 姓名けん ① 件 事件,事情しんぶんし ③ 新聞紙 報紙かみひこうき④ 紙飛行機 紙折的飛機チョコレート③ 巧克力アイスクリーム⑤ 冰激凌 こむぎこ 0 小麥粉 面粉はし ① 箸 筷子1、“件”一般用在正式的場合或書面語當中。多出現在商務或書面用語中。例:スケジュール表の件(關于日程表的事)日中商事の件です。(日中商社的那件事。)2、“新聞”是報紙,在第二課中出現。而“新聞紙”則是指用來印刷報紙的紙張。3、“小麥粉”是小麥粉。“麥茶”是大麥茶,日本茶飲料中非常具有代表性的一種。新出単語スプーン ② 勺子おにいさん ② お兄さん 哥哥かんこくご 0 韓國語 韓語ゆうがた 0 夕方 傍晚ひるやすみ ③ 晝休み 午休もらいます ④ 拿到,得到あいます ③ 會います 見おくります ④ 送ります 寄1、“送ります”雖然寫成“送”,但是并沒有贈送的意思。而是指把東西運送、發送到某地,或是送行的意思。例:お土産を送ります。(寄特產。)本を東京へ送ります。(把書寄到東京去。)友達を駅まで送りました。(把朋友送到車站。)新出単語つくります ④ 作ります 做,制造ふとります ④ 太ります 胖だします ③ 出します 寄(信)とどきます④ 屆きます 收到,送到,寄到かきます ③ 畫かします ③ 貸します 借出,借給ならいます ④ 習います 學習あげます ③ 給1、日語中,形容一個人胖,不是用形容詞,而是用動詞“太ります”。例:太りましたか。(胖了嗎?)2、“屆きます”是指物件到達指定目的地。強調結果而不是“寄”這個動作。例:今朝、メールは屆きました。(今天早上郵件到了。)これはいつ屆きましたか。(這個是什么時候收到的?)3、“描きます”和第7課出現的“描きます”是同源詞。當表達“畫”、“描繪”的意思時,可以寫成“描きます”的形式,當表達“寫”的意思時,寫作“書きます”4、“習います”和“勉強します”都有學習的意思。“勉強します”適用于廣義上的“學習”這個含義,一般指有一定計劃的學習。且多為自學,給人一種坐在桌子前努力學習的印象。例:日本語を勉強します。(學習日語。)“習います”的“學習”多為“跟某人學”,且側重于“練習”的含義。多用于書法、樂器等需要跟從老師,且通過反復練習來提高的學習過程。例:金さんはピアノを習います。(金女士學鋼琴。)5、“借ります”和“貸します”:借“借ります”類似于英語的“borrow”,表示把某物借進來。例:李さんは本を借りました。(小李借<進來>書了。)“貸します”類似于英語的“lent”,表示把某物借出去。例:李さんは本を貸しました。(小李借<出去>書了。)新出単語かけます ③ 打(電話)かります ③ 借ります (向別人)借おしえます ④ 教えます 教もう ① 已經さっき ① 剛才たったいま ④ たった今 剛剛もういちど 0 もう一度 再一次まえに ① 前に 以前1、打電話有兩種說法。一種是“電話をかけます”,意思是“撥打電話”。李さんと電話をかけます。(和小李撥打電話。)另一種“電話をします”或者“電話します”,意思是“通話”李さんと電話をします。(和小李通話。)もう副詞“もう”在這里讀降調,意思相當于中文的“已經”。例:この映畫はもう見ました。(這部電影已經看過了。)メールはもう送りました。(郵件已經發了。)今何時ですか。(現在幾點?)---もう7時ですよ。(已經7點了。)“たった今”是“ただいま”的口語形式,比“さっき”更接近說話這個時間,幾乎可以被看作是“現在”。例:李さんはたった今帰りました。(小李剛剛回去。)新出単語ちん ① 陳 陳どうですか ① おねがいします⑥ お願いします 拜托了わかりました④ 分かりました 明白了よかったです① 太好了~さま 1、當拜托別人為自己做某事或他人主動為自己做某事時,都可以用“お願いします”來回應,是一種禮貌、客氣的說法。例:森さん、書類の整理をお願いします。(森,文件的整理工作拜托你了。)わたしは部屋を掃除します。(我來打掃房間) ---じゃあ、お願いします。(---那么,拜托你了。)2、第7課中學過“かしこまりました”這個詞,是一種很尊敬的說法,平常還可以用“分かりました”例:あのう、ケーキとコーヒをください。(勞駕,請給我蛋糕和咖啡。) ---はい、分かりました。(---好的,知道了。)に第四課學過“に”表示存在的地點。例:そこにコンビニがあります。(那兒有家便利店。)第五課學過“に”還可以表示動作發生的時間點。例:わたしは毎日8時に起きます。(我每天8點起床。)“に”還可以表示動作涉及的對象。例:小野さんに本を貸しました。(把書借給小野。)什么叫“動作涉及的對象”?生活中,有很多動作雖然是一個人做的,但是會涉及他人。比如把東西借給別人;給某人寫信;給學生教授課程等等。這些動作涉及的對象就要用助詞“に”來表示。例:母に手紙を出します。(給母親寫信。)大學の先生に電話をかけます。(給大學的老師打電話。)森さんは喫茶店で友達に會いました。(森在咖啡館見了朋友。)あげます動詞“あげます”相當于中文的“給”。給的另一方作為動作涉及的對象,用助詞“に”表示。例:小野さんは李さんに寫真集をあげました。(小野把相冊給了小李。)お母さんは子供にチョコレートをあげます。(母親給孩子巧克力。)田中さんは社長に何をあげましたか。(田中給了社長什么東西?)如果想說:朋友給了我電影票,可以這樣說嗎 友達はわたしに映畫のチケットをあげました。這句話在日語中是錯誤的!“あげます”出現在句子中,“給”的對象可以是其他任何人,唯獨不能是“我”。也就是說,助詞“に”前面的人稱不能是“わたし”。もらいます“もらいます”和“あげます”相反,意思是“得到”、“收到”。涉及的另一方,即得到的來源還是用“に”表示。例:今朝、兄にメールをもらいました。(今天早上,收到哥哥的郵件。)太郎ちゃんは隣のおばあさんにケーキをもらいました。(太郎從鄰居老奶奶那兒得到蛋糕。)誕生日に、何ももらいませんでした。(生日的時候什么都沒收到。)森さんは田中さんに傘をもらいました。(森從田中那兒得到一把傘。)在第六課中我們學習過助詞“から”可以表示移動的起點,在這里,也可以表示為田中是傘移動的起點,所以還可以這樣說:森さんは田中さんから傘をもらいました。一般來說,起點是人物時,“に”“から”都能用,其中多用“に”。但是,如果起點是學校、公司等組織團體,則只能用“から”。父は會社から記念品をもらいました。父は會社に記念品をもらいました。如果想說:朋友從我這里拿了電影票,可以這樣說嗎 友達はわたしに映畫のチケットをもらいました。這句話同樣是錯誤的!“もらいます”出現在句子中,物品的來源不能是“我”。也就是說,和“あげます”的情況一樣,助詞“に”前面的人稱不能是“わたし”。わたしは李さんにパソコンをあげました。李さんはわたしにパソコンをもらいました。李さんはわたしにパソコンをあげました。わたしは李さんにパソコンをもらいました。綜上所述,如果在給予的事實中,出現了第一人稱“わたし”(或者是“わたし”的親戚)的話,就要格外注意。わたし李さんわたし李さん田中さんは森さんに傘を貸しました。(田中把傘借給森。)主語把東西借出去。森さんは田中さんに傘を借りました。(森向田中借傘。)主語把東西借進來。貸します借ります田中森で第6課學習過助詞“で”可以表示交通工具,除此之外,“で”還可以表示做某件事情的方式、手段、工具、材料等。例:中國人は箸でご飯を食べます。(中國人用筷子吃飯。)昨日、航空便でプレゼントを送りました。(昨天,用航空郵件寄了禮物。)うどんは何で作りましたか。(烏冬面是用什么做的?)但是,如果這種材料通過肉眼不能直觀地判斷出的話,則一般用助詞“から”表示原材料的來源。例:木から紙を作ります。(用木頭造紙。)よ助詞“よ”放在句末,表達一種告知對方信息的語氣。有事含有提醒、輕微的警告的語氣。一般讀升調。例:すみません、トイレはどこですか。(請問,衛生間在哪里?)---あそこですよ。(就在那兒。)わたしは毎日アイスクリームを食べます。(我每天都吃冰激凌。)---太りますよ。(會胖哦!)文法の勉強はここまでです! つづく 展開更多...... 收起↑ 資源預覽 縮略圖、資源來源于二一教育資源庫